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Photo 365 MAGAZINE

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アナログからデジタルまで写真の知識・テクニックが満載!
写真の仕事をしたい人や写真家になりたい人、写真が好きな人におすすめです。
有名写真家のインタビュー記事を中心に、写真家による写真の撮り方のワンポイントレッスンがあります。

バックナンバー

第23回宮嶋茂樹さん
196県生まれ。1年兵庫写真週刊誌『フライデー』専属カメラマンを経てフリーに。報道カメラマンとして活躍。編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞も受賞。「不肖・宮嶋 戦場でメシ喰う!」(ワールドフォトプレス)など著作は40冊以上。
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第22回石川直樹さん
1977年東京生まれ。2001年世界最年少(当時)で、七大陸最高峰登頂。作品集、著書多数。「さがみはら写真新人奨励賞」、「三木淳賞」を受賞。現在は東京芸術大学大学院在学中。多摩美術大学芸術人類学研究所研究員。
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第21回うつゆみこさん
1978年東京都荒川区生まれ。大学を中退し、東京写真学園写真の学校卒業後、スタジオ勤務。第26回一坪展グランプリ、第29回写真新世紀でも佳作を受賞。「なまなま」の個展を開催。期待の若手写真家。
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第20回梶井照陰さん
1976年生まれ。新潟出身。16歳より作品を発表しはじめ、第1回フォイル・アワードを、写真集『NAMI』で2005年度日本写真協会新人賞を受賞する。現在は、佐渡島にて僧侶をしながら写真家として活動。執筆でも活躍中。
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第19回内藤忠行さん
1941年、東京浅草生まれ。マイルス・デイビスの音、表現に憧れ、その後独自のジャズと写真世界を作り上げる。海外でも高く評価され、写真集はじめ、写真展、映像作品なども多数。多彩な才能を発揮し続ける。
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第18回野町和嘉さん
高知県生まれ。1971年フリーの写真家に。アフリカにはじまり、中近東、アジア、中国、チベット等で取材を続け、写真展、写真集などで作品を数多く発表。土門拳賞・芸術選奨文部大臣新人賞など多数受賞。
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第17回橋村奉臣さん
1945年大阪生まれ。独学で写真を学び、単身渡米。「HASHI」の名で、N.Y.の広告業界で高く評価され、世界各国の優良企業500社以上に作品を提供するなど、広告業界の地位を不動のものとしている。
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第16回桑嶋維さん
1972年東京都吉原生まれ。ロンドンから帰国後、写真家としてファッション、広告、雑誌などで活躍。写真集『闘牛島徳之島』(平凡社)、『朱殷』(求龍堂)を刊行。フジテレビHP内、少年タケシにてコラム連載予定。
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第15回小山一成さん
1959年静岡生まれ。N.Yにて活躍、帰国後株式会社アウラ設立と同時に代表取締役に就任。ニューヨークADCインターナショナルアワードなど受賞多数。第一線で活躍するコマーシャルフォトグラファー。
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第14回澤田知子さん
神戸生まれ。キヤノン「写真新世紀」にて特別賞、木村伊兵衛写真賞を受賞。自ら変装して作品を撮るという独自の表現方法で注目され国際的にも活躍し続ける。最新作は『Scool Days』(青幻舎)。
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第13回小林紀晴さん
長野県生まれ。新聞社カメラマンを経てフリーに。アジアを中心に活動。多くの若者に共感を与える。日本写真協会新人賞受賞。ニューヨーク在住後、日本に戻り作品を発表し続ける。
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第12回大石芳野さん
東京生まれ。学生時代に訪れたベトナムに衝撃をうけ、ドキュメンタリー写真家として戦地や内乱の中で暮らす人々を撮り続けている。写真集をはじめ、著書など数多くの作品を発表。『ベトナム 凛と』にて土門拳賞など受賞も多数。
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特別号
私が写真に魅かれる理由
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第11回石内都さん
1947年群馬県生まれ、横須賀育ち。独学で写真をはじめ木村伊兵衛賞を受賞。近年は身体の一部を接写した作品を発表。第51回ヴェネチア・ビエンナーレ美術展で日本代表として個展を開くなど、国内外から高い評価を得ている。
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第10回稲越功一さん
国内外で多くの作品集、展覧会を出版、開催。2005年、松尾芭蕉生誕360周年記念企画として『芭蕉の言葉』(佐佐木幸綱共著、淡交社刊)を出版、写真展『芭蕉の風景』(銀座・和光ホールにて)を開催。現在、NHK『新シルクロード』取材に参加中。
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第9回細江英公さん
『薔薇刑』『鎌鼬』など衝撃的な名作を発表し続け、紫綬褒章はじめ数々の賞を受賞。名実ともに日本を代表する写真家へ。2003年には英国王立写真協会創立150年記念特別勲章も受賞するなど海外でも活躍、高い評価を得ている。
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第8回宅間國博さん
香川県生まれ。アルバイトをしながらお金を貯めて作った一冊のフォトブックが数々の編集者の目にとまり、持ち込んだすべての出版社から仕事の依頼がくる。以後様々な紆余曲折を乗り越え、現在もなお第一線で活躍中。後進育成にも尽力を注いでいる。
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特別号
私が写真に魅かれる理由
vol.40
特別号
My favorite PHOTO
vol.39
第7回ハービー・山口さん
1950年東京生まれ。70年代の生きたロンドンの姿を写真に記録する。帰国後もミュージシャンとの親交も深く、コラボレーション写真集やCDジャケットなども数多く写真集や写真展を多数開催。エッセイ、TV、ラジオなど幅広いジャンルで活躍中。
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第6回沢渡朔さん
1940年東京生まれ。『ハイファッション』、『アンアン』等の雑誌において、ファッション・コマーシャルフォトの分野で活躍。数々の賞歴を持つ。最近では、多くの女性アイドル写真集を手がけ注目を浴びている。著書多数。
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第5回吉田ルイ子さん
コロンビア大学でフォトジャーナリズムを学び写真を撮り始める。ハーレムの子供を撮った写真で公共広告賞を受賞。現在も、北米、中米、東南アジア、中東、アフリカと、世界中を駆けめぐり写真を撮り続けている。著書多数。
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第4回中村征夫さん
1945年秋田県生まれ。20歳のときに独学で潜水と水中写真を始め、以後、専門誌のカメラマンを経てフリーランスとなる。国内外の海や自然、人々、そして環境を含め精力的に取材をしている
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第3回平間至さん
1963年宮城県塩竃市生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、ニューヨークへ渡り作品を制作。帰国後、写真家・伊島薫氏のアシスタントを経て独立。以後、エディトリアルの写真を出発点に、幅広く活動
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第2回坂田栄一郎さん
1941年東京生まれ。1966年に渡米し、ニューヨークで写真家・リチャード・アベドンに師事。1971年に帰国後、CMを中心に活躍。一方で、週刊誌『AERA』の表紙は1988年創刊以来担当している
vol.7vol.8vol.9vol.10vol.11
第1回三好和義さん
1958年徳島県生まれ。13歳で沖縄を訪ねて以来写真の世界に入り、タヒチ、モルディブ、南極など、世界各地で「楽園」をテーマに撮影を続けている。最近は、故郷吉野川を始め、屋久島など国内の撮影にも精力的
創刊号vol.2vol.3vol.4vol.5vol.6